近藤健介の嫁(結婚相手)は?元ファイターズガール高橋真央か調査!

日本ハムファイターズの近藤健介選手は、天才と打撃評価が高く人気のある選手ですね。

そんな、近藤健介選手が2結婚されているようなのですが、私生活を支えるお嫁さん(結婚相手)がなどんな方なのかのか気になります。

お相手は、元ファイターズガールの高橋真央さんということですが、本当なのでしょうか?

今回は、近藤健介選手のお嫁さん(結婚相手)は、は、元ファイターズガールの高橋真央さんなのか調査しました。

近藤健介の嫁(結婚相手)は誰?元ファイターズガール高橋真央⁈

近藤健介選手は、2019年3月14日に札幌市在住の20代の一般女性と結婚されたことを発表しています。

この日を選んだ理由は、お嫁さんがホワイトデーの3月14日がいいと希望されたということですよ。

近藤健介選手のお嫁さんは、一般の方ということですが、どんな方なのでしょうか?

お相手は以前から交際が噂されていた、かつての球団チアガール「ファイターズガール」だった高橋真央さんでは?と言われています。

ちなみに近藤健介選手結婚されたときに、「自覚して、自分の体だくではなくなるので、けがにも気をつけたい。一緒にいて楽しいし、楽ですね。(食事は)全部うまい」と語っていました。

お嫁さんと一緒にいて楽しいところや楽なところが結婚の決めてだったよいですね。また、お嫁さんの手料理は全部おいしいということで、さすが野球選手の奥様という感じて、支えているのでしょうね。素敵です。

近藤健介選手のお嫁さん(結婚相手)についての詳しい情報はありませんが、お嫁さんを公表されてないので、高橋真央さんと結婚されている可能性は高いのかなと思います。

近藤健介の嫁(結婚相手)高橋真央(元ファイターズガール)のプロフィール

近藤健介選手のお嫁さんとされる高橋真央さんとはどんな方なのでしょうか?

こちらが、近藤健介選手のお嫁さんと噂される高橋麻央さんの動画です。

とても綺麗な方ですね。

ファイターズガール 高橋真央 (日本ハム)

高橋真央さんは、北海道・岩見沢市出身です。

「まおまお」という愛称で、2012年から2014年まで、ファイターズガールとして活躍されていました。

ご覧の通りその美しさから、ファンからも人気がありましたが、2014年を機にファイターズガールを脱退されています。

高橋真央さんが脱退した頃から、「高橋真央は近藤健介選手との交際が発覚し、クビになった」と噂されるようになったようです。

近藤健介選手のお嫁さんとされる高橋真央さんは北海道の岩見沢市出身なので、札幌在住でもおかしくないと思いますが、選手とファイターズガールの交際は禁止されています。

近藤健介選手と元ファイターズガールだった高橋真央さん交際が事実であっても、禁止されていたので公にしづらいですね。

実際に選手との交際がバレてクビになった方もいるのだとか…

高橋真央さんの噂の真相については、目撃情報などもありませんので、はっきりとはわかりませんが、2014年に脱退されたということと、近藤健介選手が1軍で勢いを増してきた頃が2014年からということを重ねると、交際していたことや結婚された可能性は十分にありそうですね。

近藤健介の年俸

ご結婚をされている近藤健介選手。余計なお世話ですが、これまでの年俸を調べてみました。

2012年(プロ1年目) 19歳    500万円
2013年(プロ2年目)   20歳    600万円
2014年(プロ3年目) 21歳    720万円
2015年(プロ4年目) 22歳  1,800万円
2016年(プロ5年目) 23歳  4,800万円
2017年(プロ6年目) 24歳  4,300万円
2018年(プロ7年目) 25歳  5,600万円
2019年(プロ8年目) 26歳     1億円

高卒ルーキーということもあり、入団当初の年俸は500万円だった近藤健介選手は1軍で活躍をされ始めた2015年~2016年に年俸が大幅アップしています。

近藤健介選手の初となるタイトルを獲得した2018年~2019年には、年俸が倍増し、夢の1億円プレーヤーの仲間入りを果たしました。

25歳にして1億円プレーヤーとなった近藤健介選手は、結婚を決意されたのかもしれませんね。

自身のためだけでなく、ご家族のためにも頑張られる近藤健介選手の活躍が楽しみです!

近藤健介プロフィール

名前:近藤健介(こんどう けんすけ)

生年月日:1993年8月9日

年齢 : 26歳(2019年11月現在)

出身地:千葉県千葉市緑区

身長:173cm 体重: 86kg

投打 : 右投左打

近藤健介の経歴

近藤健介選手は、小学校のとき軟式野球クラブの泉谷メッツで野球を始めました。

小学校6年生の時には、千葉ロッテマリーンズジュニアに選ばれて、12球団ジュニアトーナメントで準優勝をしました。

小学校卒業後は、中学生野球で強豪の修徳学園中学校に進学し、Kボール国際大会では主将としてチームを準優勝に導きます。

そして、中学卒業後は甲子園の常連高校の横浜高校へスカウトではなく自身の意思で入学。

強豪校にもかかわらず、高校入学後すぐにレギュラーの座を掴むと、その年の夏の県大会では、打率.438を記録。その後、肩の強さを買われ捕手に転向しました。

2年生のときは、夏の選手権神奈川大会決勝で敗れたました。2年秋から3年春の大会まで主将を務めるなど、名実ともにチームをひっぱる中心選手となりました。

3年生の時には、右足首の靭帯を痛め打撃不振に陥りながらも、県大会の決勝戦で一打を放ち、全国大会への出場に導きました。

そして、アジア選手権大会には、日本代表の捕手としてして出場し、オールスターチーム(ベストナイン)に選ばれました。

高校時代には、対外試合で通算35本の本塁打を放つ活躍をしています。

そして、2011年のドラフト会議にて、北海道日本ハムファイターズから4位で捕手として指名を受け入団しました。

まさに、野球のエリート街道を歩んできたといっても過言ではないですね!

近藤健介のプロに入ってからの活躍

プロ1年目となる2012年は、2軍でキャンプをスタートしましたが、持ち味の肩の強さで首脳陣にアピールし、キャンプ終盤から1軍へ昇格。

オープン戦でも初安打を放つなど、攻守で高卒ルーキーとは思えない活躍をしました。

レギュラーシーズンは、開幕1軍入りは逃したもののシーズン中盤に1軍に昇格。

高卒1年目ながら、捕手としてスタメン出場を果たし、プロ初安打も放つなどの活躍を見せました。

プロ2年目となる2013年も、開幕2軍スタートとなりますが、5月に1軍昇格を果たすと、中田翔選手の戦線離脱により捕手登録にもかかわらず、外野でスタメンとして起用されました。

プロ3年目となる2014年は、プロ入り初となる開幕1軍入りを果たし、捕手として公式戦へスタメン出場しましたが、小谷野の戦線離脱もあり、高校時代以来のサードでの出場が多くなりました。

そして、5月にはプロ入り初となるホームランを記録し、年齢が20歳9ヶ月だったことにより「パ・リーグの公式戦で満塁本塁打を放った最年少選手」のチーム記録を更新しました。

その後も三塁手としてスタメン出場を続け活躍しましたが、走塁中に負傷し出場選手登録を抹消されることに。

その後、1軍に再昇格してからは、サードでの出場を中心に捕手としても出場し、さらにショートのポジションに就くこともあり、ユーティリティさを発揮しました。

最終的に打撃結果も、打率.258、4本塁打、28打点、チーム最多の20二塁打を記録するなど、長打力もアピールできました。結果となってきました。

また、その活躍ぶりが評価され第1回21U野球ワールドカップに日本代表の「4番・一塁手」に起用されました。

プロ4年目となる2015年は、自身初となる開幕スタメン起用となり、シーズン序盤から、打撃では結果を残していたものの、守備面では、送球難を露呈し、シーズン中盤からは、指名打者として出場。

指名打者として出場するようになってからは、打撃に集中できるようになったことからか、さらに結果を残せるようになり、最終的には、規定打席にも到達。

リーグ3位となる打率.326、8本塁打を記録し、パ・リーグを代表するバッターへと成長しました。

そして、プロ5年目となる2016年は、金子誠の引退により背番号を8に変更。

膝の故障に悩まされ、シーズンでは80試合の出場に留まり、打率も.265と前年のような成績は残せませんでした。

プロ6年目となる2016年は、開幕からライトや指名打者として出場し、打率も好調をキープ。.415を記録し、オールスターゲームに初めての選出されました。

交流戦開幕まで打率4割をキープしていましたが、右太腿の張りにより戦線を離脱したした。その後精密検査の結果、椎間板ヘルニアだということが判明し、手術を受けることとなりました。

シーズン終盤に戦線に復帰となりましたが、打率4割をキープするなど、好成績を残しました。

プロ7年目となる2017年のシーズンは、「3番・ライト」で開幕スタメン出場し、この年も序盤にパ・リーグの打率トップの打率4割をキープしました。

しかし、4月下旬に怪我で戦線を離脱。この離脱は2週間ほどで済んだことから、すぐに戦線に復帰となりました。

オールスターゲームには、パ・リーグの指名打者部門ファン投票で1位を獲得。

最終的には、3年ぶりに規定打席に到達しました。

また、リーグ3位となる打率.3225をマークし、自身初となるベストナインにも選出されました。

プロ8年目となる2019年は、登録ポジションを捕手から外野手へ変更しましたが、サードのレギュラーであったレアードの移籍もあり、サードのポジションを争ったが外野手としてプレーを続けました。

まとめ

近藤健介選手のお嫁さん(結婚相手)が元ファイターズガールの高橋真央さんかは、はっきりとは分かりませんでした。

また何か情報が分かり次第、記事を更新します。

ご自身だけでく家庭のためにもがんばられる近藤健介選手。

WBSCプレミアム12では、3番バッターを務め、野村克也さんから「最高の脇役」とお褒めの言葉をいただくなど、4番鈴木誠也選手の繋ぎの役割に徹した高い出塁率が評価されていますね。

今後の活躍がますます楽しみです!

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